私たちは飼い主のいない猫との共生を目指し、様々な活動を行っています。
これらの活動は、多くの皆様からのご支援で成り立っています。
皆様のご支援で救える命があります。
ぜひ、ご寄付や物資の提供等と通し、私たちと一緒に小さな命を救っていただけないでしょうか?
皆様のご支援でできることの一例
- ①TNR+M活動
活動に係る消耗品費等。
依頼者が単身高齢者(概ね70歳以上)の場合、助成金で賄えなかった手術費の全額をCATSが負担します。- ②保護した猫たちの飼育費
捕獲時の年齢や怪我などの様々な事由により、リリースができなかった猫たちの飼育費用。
- ③治療が必要な子の医療費や薬代
捕獲時に怪我をしていたり、病気の疑いのある子は、加療後、保護し里親を探します。
【個人でのご寄付】
CATSの活動へのご寄付。金額を自由に決めてご寄付をしていただけます。
銀行振込か現金書留をお選びください。
- ゆうちょ銀行
開設準備中 - 現金書留/〒981-8003
仙台市泉区南光台2丁目13-1
特定非営利活動法人CATS
【法人でのご支援】
CATSが取り組む保護猫のプロジェクトを、会社のCSRやマーケティング活動に加えてみませんか!
企業と保護猫というブランドがコラボレーションすることで、お互いの発信力を双方が活用し、より多くの生活者に届けることが可能になります。
現代の生活者は、興味のある物事に対しては、自分から積極的に情報を取りに行く一方、興味の無い情報には、接しなくなる傾向にあると言われています。
今までは、様々なメディアを通して多くの情報から自分にとって有益な情報を選んでいたのが、今ではスクリーニングによって興味の無い情報には触れない様になり、企業が発信するブランドメッセージは、これまで以上に「自分ごと」化された情報しかターゲットには届かなくなりました。
この「他人ごと」を「自分ごと」に変化させるためには、情報の受け手が興味関心を持ちやすいプログラムとのコラボレーションを行うことが必要になります。
殺処分をはじめ飼い主のいない猫の問題は、静かですが確実に社会的関心ごととなってきております。
ぜひ、保護猫プロジェクトとの「コラボレーション」または「スポンサーシップ」で、「自分ごと」として、保護猫に興味関心を持つ生活者に、御社の商品情報や企業情報をアプローチしてみませんか